このグループはむずかしくないと思います。
オーストラリアはグループを支配して、イタリアの調子によるけどアイルランドが二番目にグループを出るでしょう。
- オーストラリア
オーストラリアはラグビーワールドカップ2011優勝の本命です。2011年トライネーションを制し、今回2007年より強いチームです。
試合スタイル:動くラグビーです。フォワードとバックスがうまく動いて、ボールが生きています。このためにオーストラリア代表は十分な体力を必要とします。エネルギーがなかったら、全然違いうまくボールをまわせません。最後のトライネーションの試合を見れば、分かると思います:前半でNZにプレッシャーをかけたけど、後半のはじめの30分体力がなかったため、17点もNZに与えました。
利点:体力、動き、テクニック、パス、規律とディフェンス(NZのトライ前に30ぐらいの経過があった!!)。もちろんうまい選手がいっぱいいます。これがすごいですよ:ラグビー人口(86952)はフランス(313877)より日本(122598)よりも少ないです。
オーストラリアのスポーツ文化とトレーニング科学が高いから、トップレベルの選手が少ないのに、うまいチームがでます。
このトレーニングがきつそうだけど、場所が良くないね:
弱点:個人の規律、特にクーパー選手・・・
スクラムが弱いけど、ボールが速く出れば、バックローがうまくてバックスのCTBがパワーフルなので、問題ないと思います。
サモア代表に負けたように、オーストラリアより相手が集中と攻撃の焦点に合ったら、負かすことができます。
- アイルランド
みんなはアイルランド代表のスタイルが分かっていると思います。10年間同じ選手だから・・・
攻撃的なフォワード(有名なファイティン・スピリット fighting spiritという)はオコンエル選手とオカラガン選手のおかげで)ラインアウトに精通していて、伝説的なバックスがいて、(ブライアン・オドリスコル選手、ローナン・オガラ 選手、ゴードン・ダーシー選手など)、いつもいいことができます。でも時間が足りない、アイルランド代表のメイン選手はどんどん年をとりすぎて、弱くなります。この世代の後は??ですよ。
- イタリア
イタリア代表はシックスネーションズに入ってから一番弱いチームだと言われます。2011年の欧州6か国でフランス代表に勝った、他の試合も良い結果を出しました。しかしこのチームにタレントがたりません。フォワードがうまい:力、スクラム、ラック、などがいいです。でもこの後、砂漠のように何もありません。動くプレーができない、バックスが遅い、良い選手が少ない、ファウルが多い、ディフェンスのミスが多い、負けそうな時やる気がなくなる、このままでいいワールドカップができるかな?

ナンバーエイトのスターと2003年のRWC一番かっこい選手、主将セルジオ・パリセ(196cm、110kg、1983年9月18日、76キャップ、スタッド・フランセ、 彼の妻はめちゃめちゃきれい

)は自然のリーダーです。彼のパワー、スピード、インパクト、ボールレリーズ/オフロードがすごいです。イタリアのフロントローはスクラムとラックの専門家です。バックスがレベルアップをすれば、イタリア代表はフランス代表との試合にまた勝てると思います。グループを出るために、この条件が必要!
- ロシア
レベルを知らなくても、前の試合の結果を見てルーマニアぐらいのレベルだと思います。フォワードは強い選手といわれます。しかしイギリスのツアー試合でスクラムが弱かった、プロップが若いので、経験がたりません。3ヶ月で練習したけど、まだまだです。一つの試合に勝ったら、びっくりです。
- アメリカ