2011-2012 フランストップ14の第16試合

フレディ・ツイランギ (Fereti / Freddie Tuilagi)

今週のスタットで、人気の検索キーワードは”アレサナ・ツイランギ”でした。なんでかな?
どんな興味があるのはしらないので、教えてください!
彼は強い、スピードと力がすごい、ディフェンスの時彼のタックルが危ない、ボールを持つ時テクニック(パスかキック)がなくてもすばらしい選手です。
ツイランギ兄弟の中で一番上手なラガーですよ。

みんなサモア人です。フレディから、サモア代表のメンバーですが、マヌ・ツイランギはイギリス代表のメンバーです。すごい兄弟です!力はDNAの中であると思います・・・

フレディ・ツイランギ (Fereti Tuilangi):1971年生まれ、CTB、180cm、102kg、クラブ:XIIIラグビーの後、レスター・タイガース。
ヘンリ・ツイランギ (Henry Tuilagi):1976年生まれ、ナンバー8、185cm、135kg、クラブ:レスター・タイガース、ペルピニャン。
アレサナ・ツイランギ(Alesana Tuilagi):1981年生まれ、WTB、185cm、115kg、クラブ:レスター・タイガース。
アニテレア・ツイランギ(Anitele’a Tuilagi):1986年生まれ、CTB、185cm、96kg、クラブ:セールシャークス、ニューポートグウェントドラゴンズ。
ヴァヴァエ・ツイランギ (Sanele Vavae Tuilagi):1988年生まれ、FL/ナンバー8、190cm、105kg、クラブ:レスター・タイガース、ナルボンヌ(プロD2)。
マヌ・ツイランギ(Etuale Manu Samoa Tuilagi):1991年生まれ、CTB,185cm、110kg、クラブ:レスター・タイガース。

今回フランスTOP14の試合は面白いでした。うちのクラブ、試合がなかった、ゆっくりテレビでラグビーを見ました。

モンペリエ 38-6 スタッド・フランセ
カストル  29-23 ビアリッツ
リヨン      19-11 アジャン
ブリーブ 17-9 ペルピニャン
トゥーロン 50-10 バイヨンヌ
ラシング・メトロ 92 13-19 トゥールーズ
ボルドー・ベグル  10-17 クレルモン

ビアリッツとバイヨンヌはまだまだ元、気ではありません。モンペリエのロック、ケガしたアリキ・ファカテはチームに戻りました。やっぱりモンペリエは、ワールドカップの後、どんどん強くなります。モンペリエのWTBマルティン・ブストス=モヤノ選手(Martin Bustos-Moyano、WTBかFB、1985/07/12、185cm、80kg、アルゼンチン代表)はよく出来ました(26点)。今試合、フランソワ・トラン=デュクのプレーはすごかった、シックス・ネイションズの前にいい感じです。

マルティン・ブストス=モヤノ、モンペリエのキッカー

モンペリエ 38-6 スタッド・フランセ

ブリーブ 17-9 ペルピニャン グランドのそばに居たファンのビデオ

今シーズンのいっぱいトライを取る選手、元モン=ド=マルサン(ProD2)の選手、ティモシ・マタナブー(Timoci Matanavou、WTB、1984/07/08、186kg、78kg、7s’ フィジー代表、トゥールーズ)です。

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