パシフィック・ネイションズ・カップ 2013:はじめの二試合

トンガのパワーは日本のディフェンスをやぶれた
トンガのパワーは日本のディフェンスをやぶれた

日本 17-27 トンガ

びっくりした。トンガ代表は、特にフォワード、前より弱いと思ったけど、結構簡単に勝った。日本代表のスクラムはよくなったけど、タックルのミスやラックでの反則が多すぎた!全然勝てない。ラグビーの専門家(ダルマゾスポットコーチ、オンガロスポットコーチなど)といい練習している。選手のメンタルの問題と思う。しかし大野選手はまたとてもよかった、最後までファイトをしたから。

フル試合:

フィジー 8-22 日本

良くない天気だった!また悪いスタートだった。はじめにスクラムがまただめになったけど、フォワードがラックのエリアで良く頑張った。しかしフィジーのはじめのトライと特に67分のトライ(クイックスローインから、誰も見なかった)を見たら、やっぱりまたミス多かった。逆に両試合でラインアウトとモールのプレーが大体良かった。リーチ選手(残念けがした)、五郎丸選手、大野選手はいい試合をしたけれど、次の試合のウェールズ代表(Bチームだが)にはフィジーとトンガと同じレベルではないのでまた難しい試合になるだろう。屈辱を避けるためにもと厳しくラグビーしなければならない。

フル試合:

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