2014年の秋テストマッチ第1節

ハイライトを見れば、北半球の代表はスクラムから点をとった。ただ南半球の相手より遅いと思う。昨日の日本代表試合を見た、結構良かった。トンプソン・ルーク選手と小野・晃征選手は特に良い試合をした。 トンプソン・ルーク選手は全試合上手くラックに入った、ラインアウトで相手のボールを取った、フィジカル的に激しいLOだった。小野選手はオフェンスの時にいいバリエーションをした、ディフェンスで、彼の弱点と思うのに今回が良かった。

フランス 40-15 フィジー

フール試合

イングランド 21-24 ニュージーランド

フール試合

ウェールズ 28-33 オーストラリア

フール試合:

スコットランド 41-31 アルゼンチン

アイルランド 29-15 南アフリカ

日本 18-22 マオリオールブラックス

フール試合:

イタリア 24-13 サモア

同じ時にトップ14の試合があった。しかし色々な選手は色々な代表に入った、選手の中で79人がいなかった。また今週(と先週)のトップ14の試合はない。すみません !(今日試合に参加した、勝った。全国大会にいけるかな・・・)

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