2015年サイトの統計情報

2015年の考え:一緒にフランスラガーを広げよう!概要

フランスラガーマンを募集!2019年に向けて!

2019年日本でラグビーワールドカップがあります。日本のラグビーに大きいチャンス!しかしそれまでにラグビーのことを知らせたいです。なぜ?

  • 日本でラグビーのモデルは南半球のラグビーだので、あまりヨーロッパのラグビーを知らないです。スパーラグビーとヨーロッパのラグビーは結構違います。だから南半球のスターはヨーロッパに移籍した時、たまに/よく良い結果を出せません。
  • 日本ラグビー協会はワールドカップに向けてトップレベル(日本代表)を応援するけど、一般でラグビーをやる人に対してはほとんど何もしない気がします。どこの国でもそうだと思うのですが、チームスポーツはピラミッド式であるべきだと思います。ピラミッド式というのは、ニュージーランド、イギリス、フランスのようにラグビーに対して裾が広く、みんながラグビーに関心があり、子供も大人もレベルが高い低いは別として少なからず関わっている人が多いということです。その中で選手になる人で出て、トップリーグになり日本代表になるということです。ピラミッド式に選手がいるということは、ユース、ジュニア、サポーターがいなければホントの意味での強いチームは出来ないし、それが続いていかないと思うのです。 今の問題はたとえば:
    • 社会ラグビーにサポートがない。逆に個人やクラブにお金がかかりすぎる。クラブが減っている。
    • 住んでいる地方レベルでユースのラグビーがないので、活動(子供から高校生まで)を始めたいけど、協会からサポートがない。しかしユースがないと、選手が少なくなって、クラブがなくなって、日本代表も弱くなる。岐阜県で5年前3チームが東海リーグで戦った、現在1つしかない。7s大会で滋賀県の選手と話した、「滋賀県は10-15年前、県内で3のリーグがあった、現在1つのクラブだけなので京都府のリーグに参加する」といいました。
    • レフェリーは遠い近いの場所に関係なく3000円/試合を得る。走行距離費用がない???ありえない!

日本ではラグビーは人気がないと言われますが、世界的にみても、日本はラグビーをやっている人の数は1番か2番目に多いのです。

Furansurugby.comの考え

データ:結果以外に練習のことが好きみたい!

最後のアンケートは2年前ですけど(どんな内容のe-雑誌だったら買おうと思いますか?)、参加した人は少しでした。その後私はその声をちゃんと聞けていたかどうか分りません。特に試合のコメントと結果は最近少なくなってきた、クラブや選手の紹介があまりなかったと思っています。(結果によってこれは欲しかったって)。逆に「ラグビーのための体力・筋力作り」に興味がなさそうだったけど、ブログで現在のヒットは「ラグビーとウェイトリフティング:なぜすべてのラガーマンがウェイトリフティングをするべきか?」みたいです(奥さんありがとう!)。2年前はツイランギ兄弟の紹介でした。(vues=ビュー、visiteurs=訪問者)

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トップ14のガイドを作った、売った(現在無料)、Tシャツを考えた(ユーロだのでだれも買わないか・・・下手なデザインか?? 笑)、コンテストを一回しました。

収入

  • トップ14のガイド売り上げ: 1000円
  • Tシャツ:0円

見通し:どうしましょう?

もっと頑張りたいですけど、時間が足りません。サイトの管理が仕事だったらいいですけど、今まで0円の趣味ですね。もっとプロフェッショナルにしたい:書き方以外に(私のブランドじゃないか?)に、もっと深く書きたい、インタビュー、動画を作りたい・・・だけどあなた達に聞きます:何があったらいいですか??? 「何のために/どこでお金を出せる」と考えるのになかなか今まで見つからないね。

奥さんは助けるけど、他の手伝いが欲しいです!自分のスタイル(つまらないメディアに真似しない)で記事を書いてみませんか!難しいことはありません、ただ一つだけ理解してほしいのは、フランスラガーの精神だけです。フランスラガーの精神は次のような質問に正しく正解出来ることです。「モールかパスかどっちが好きですか?」

プロジェクト:

  • ワールドカップ向け
  • トップ14のガイドはヨーロッパのガイドになる(かもしれない)
  • 「フランスラガー」でなんとかやりたい・・・ラグビーアカデミー?(英語話しながらラグビーやる、ラグビーキャンプ・・・など)ラグビー道具?・・・

あなたの声を聞かせて下さい!

ボーナス:ショレー選手の特別なテクニック

フランス代表の伝説プロップジェラール・ショレー選手(Gérard Cholley、左プロップ/LO、193cm、115kg、1945/6/6、31キャップ)ダブルKO。当日(1977年のシックスネイションズ、フランスの新優勝)のコメントは「10秒まで数えて立ち上がれないかもしれません。素晴らしい右フックですね。」懐かしいコメント!しかしラグビーはその時激し過ぎた・・・

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