南アフリカ代表 ラグビー RWC2019 日本

日本RWC2019:フランス代表が勝ちましたけど・・・

今日フィジーの勝ちはビックリでしたが、ワールドカップのキックオフの前下の記事を書きました。

日本RWC2019:さぁ、始めよう – そして、思いっきり楽しんで!

開始の1週間前に撮られたスプリングボクスのプレーヤーの写真は、一部のオーストラリアのプレーヤーのようにハイパービルドされた身体を表していた。薬の助けを借りずにこのような短時間で不可能を成し遂げたことは、フランス国内においておおいに驚かれている。小さくてスピーディーなスタッド・トゥールーザンのスター選手、Chelsin Kolbe (WTB)の変身は特に印象的だ。彼の新しいチームメイトであるヤマハの日本人フッカー日野はインスピレーションを受けるべきだ…

南アフリカ代表 ラグビー RWC2019 日本
やり過ぎた?薬のせい?Cheslin Kolbe (チェスリン・コルビ) もちょっとね・・・ ラグビーの南アフリカ代表は急に変化した!

しかし、スタート前の調子の良さはとてもフランス的。申し訳ないが、私はすでにフランスチームの成績が悪いことを予想している。これはこの素晴らしいトーナメントに参加する多くの優秀なチームのためでもある。

フランスは日本より下?

フランスではポテンシャル高い国際レベルの選手の数はもちろん多い。ワールドカップのトロフィーを2回連続で獲得したアンダー20の若いチームも誇りに思っている。

それにもかかわらず、代表チームの現在のレベルは、技術の欠如、適切なコンディショニングのせいで劣っている。最も悲しいのは、キーポジションにあるトップクラスの選手の不在だ。LopezまたはBeleauを見ても- Owen Farrell、Beauden Barret、Finn Russelの10%・・・。そして、最初の試合では、「ミスターヒゲ」マネージャーが、CTBの方が優れている若くて経験のないN’Tamackを選んだ。

RWCが始まっている間、Top14はまだプレイ中。CarbonelやJallibertのように、なぜ自分たちが日本にいないのか疑問に思う者もいるだろう…

だから、幾人かの才能のある選手がいてそのポテンシャルを最大限に発揮できる日本は、フランスよりもはるかに危険だ。唯一の問題は、騒々しいメディアが周りにある日本にいること。幸いなことに、まだマイナースポーツだからそんなに心配することないね!

いつものように強チームが多数

日本、グルジア、そしておそらくフィジーやサモアにアメリカが、決勝トーナメントに駒を進めることが出来なければ、世界のリーダーシップはそれほど変わらない。 NZ、南アフリカ、イングランド、アイルランド、ウェールズ、そしてオーストラリア、アルゼンチン、スコットランドがすぐ後ろに控えて、これらが世界のラグビー界を支配している。

フランスでは、津波、地震、台風のみが、NZ、スプリングボクス、またはイングランドを打ち負かすことができると冗談を言っている!私はそのようなことが起こらないことを望むが、それらの国のどこかが敗けて、日本が南アフリカを撃破した時と同じ感情がまた持てることを願っている。

結局のところ、ダビデとゴリアテのように、Tier 2またはTier 3のチームが彼らと試合するのを見ることができる唯一の瞬間だ。勝っても敗けても、残念ながらこれがラグビーなのだ。

個人的に今年もう一回頑張ります!去年のいい結果のおかげで、僕のチームはフェデラル3に上げますた!もうちょっと遊んでいますね!

俺対リッチー・グレイ 笑 (ホーム エルセ・ロマン 青 20-15 US・デュー・ポン 赤)

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