2013のプロジェクト:一緒にやりましょう!
皆さん、あけましておめでとうございます。
昨日、2013年に入ってから初めての試合
がありました。びっくり試合!この試合についてはまたお話します。新年早々ですが私から皆さんに質問があります。 続きを読む “2013のプロジェクト:一緒にやりましょう!”
ラグビー記事でラグビーの話を時々します。
皆さん、あけましておめでとうございます。
昨日、2013年に入ってから初めての試合
がありました。びっくり試合!この試合についてはまたお話します。新年早々ですが私から皆さんに質問があります。 続きを読む “2013のプロジェクト:一緒にやりましょう!”
2012年11月25日 日曜日 15時 (フランス) フランスリーグ バーバリアンズ チーム メンバー:http://www.barbarian-rugby-club.com/actus/Les-23 … 続きを読む 試合情報 フランスリーグ バーバリアンズ 対 日本

若いプロップで今シーズンからレーシングで正式メンバーになっている。外国人に比べこのポストにつく若いフランス人は非常に少ない中で彼は有望視されている。コーチによると体は非常に大きい、けれども俊敏さも備えているので、ゲームに十分に参加し、スクラムでは彼が重要な存在になるとのこと。

バヌアツ出身の彼はニューヴェルカレドニでラグビーを始めた。2008年からトゥーロンの鍵となる選手である。動きがよく、パワーがあり、戦える、私は彼がもうすぐフランス代表に呼ばれると思っている。やっとコーチたちははすばらしい体を持つ島人を代表するこの金鉱の可能性を理解してきたようだ。ニュージーランドのチームは10年も前からプロップに重要な要素を持つサモアやトンガ、フィジーの選手を迷うことなく受け入れている。

例年であれば比較的予測のつきにくいシーズン序盤の試合だが(たしかに開幕時のチームはまだ未完成である場合が多いが)、どの試合も非常に退屈だった。たくさんのファール、イエローカード、パスの少なさ、技術的ロスが見られ、フレンチフレア(french flair)は完全に消滅した。
スタッド・トゥールーザンの2試合の実試合時間は約22分。これはあまりに少ない。
ファビアン・ガルティエ監督(モンペリエ)は、試合時間減少の主な原因としてスクラムを挙げている。というのはスクラムに費やされる時間は、ときには1試合で10分にまで達するからだ。攻撃するチームがしばしばペナルティを課されることは言うまでもない。1試合につき50以上のペナルティがあることも! 続きを読む “ラグビー第2節・第3節:プレーが少なくて、退屈だ!”
スタッド・フランセはアルゼンチンに練習試合にして行きました。はじめの試合(COPA BUENOS AIRES CIUDADという)はアルゼンチン代表の対にでした。4ネーションの前に最後の準備試合だった … 続きを読む 夏の練習試合 :4ネーションの前にアルゼンチンのまけ!!